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44 防御困難連携

今まではフレーム表を見て「これは最速回復に入るからこの技だけ。この技は最速には入らんけどホールドにリスクが確反なしでつけれる」みたいなスタンスで連携を考えてきたのだけれど、そろそろ対戦相手の腕前や知識が無いと防御困難な連携を試していってもいい頃合の気がしてきた今日このごろ。なんせ大会前だし。

そういうムーブを今後「防御困難連携」と呼んでいこうと思う。

 

■具体例を挙げると

ジャンリーのよろけ→H+K→クリティカルバースト(最速回復ガード可能)

ゲンフーの3PPch> 33P(最速回復ガード可能)>33P(最速回復ガード可能)>ウギュー

エレナの構え下段回し→構え6P(最速回復ガード可能)

 

上記のように有名な連携であっても安定して対処できないプレイヤーは多い(勿論自分も)。ということはフレーム表を見て「この技に繋げたいけど、最速回復に対してあと1F足りない!」と気付いても実戦で試してみれば結構通用するもの。通用するならいいんじゃね?と思い始めました。

 

....で、ハヤブサではどういう防御困難連携があるのかという話になってくるのだがよく考えたらネタバラシをしてしまうだけじゃないか。大会前だからこそ考え始めたネタを大会前にバラしてしまうというのはまずいですね(チーム戦だし)。

 

このブログを読んでいる懐の深い御仁もひとつ考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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